ロックな耳鼻科:小倉耳鼻咽喉科医院院長、小倉弘之が日々思うこと。

2016.05.23

働くおじさん

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 昨日はドラキュラ・ロック・フェスタでした。

 

 

 

 

 

 

 今日、そのレポート書く予定でしたが。

 

 

 

 

 

 

 多忙につき不可能。

 

 

 

 

 

 

 市内、数カ所の小学校が土曜日に運動会を行ったため本日代休。

 

 

 

 

 

 

 

 時節柄、学校検診の紙をここぞとばかりに持ち、受診する人多し。

 

 

 

 

 

 

 

 結果、午前中、大混雑、終業は13時すぎ。

 

 

 

 

 

 

 

 13時半から南小検診のため、昼食は永谷園のお茶漬け海苔。

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 すぐさま検診へ。約330人を診る。

 

 

 

 

 

 

 

 家に戻って15時10分、すぐさま午後の外来。

 

 

 

 

 

 

 

 

 しょっぱなから90人待ち。(T_T)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 結局、午後だけで120人以上、午前と合わせ200人。

 

 

 

 

 

 

 

 

 終わったのは9時過ぎ。(最後の患者さんは3歳児の両側鼓膜切開でした。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そのまま、「北朝鮮飯店」のバンド練習。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 終わって、居酒屋でバンド・ミーティングという名の飲み会。

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 思えば、昨日も反省会と称した打ち上げ飲み会だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 体、持たんな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ドラキュラ・ロック・フェスタのレポートは明日。

 

2件のコメント

コメント/トラックバック (2件)トラックバック用URL:

  1. 1年2カ月チューブを挿れていて、その際、アデノイドと扁桃腺の手術をしないと取れないと言われた三児の母です。
    実はまだチューブの件、解決してません。。。
    総合病院に電話したところ、かかりつけ医には、詳しく説明してあげてください←実は旦那が行った時にアデノイドと扁桃腺のこと言われたんです。わたしが直接聞いてないのです。
    といった内容でクリニックには返信されたようです。
    明日の水曜日の朝一番に予約していますが、手術はしない!とハッキリ言いたい強い心がほしいです。
    でも、角が立ちますよね?
    別の病院へ行き、そこでチューブを抜きフェードアウトした方がよいのか。。。
    まだまだ悩んでいます。私が否定したらムッとされますよね…
    先生もムっとしますよね?紹介状まで書かせておいて!みたいな。
    最終的には親の判断ですが、なぜこんなに悩むのか…

  2. 三児の母さま
    お悩みですが、ご自身もおっしゃっているように「なぜこんなに悩むのか」です。よく考えてみればチューブを抜く段階といえば滲出性中耳炎の治療の最後の段階。入れるか入れないかは悩みどころですが、今の段階は、チューブを抜いて再発しなければもう中耳炎とおさらばです。一般には、ほとんどそうなります。再発したら、また治療が必要ですが、それはその時考えればいいこと。中耳炎はもう1年以上「治ってる」のですから。再発後の治療は保存的に治る場合が多いですが、どうしてもだめなら再びチューブを入れればいいだけの話です。もっと、気楽に考えていいのではないでしょうか。

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