ロックな耳鼻科:小倉耳鼻咽喉科医院院長、小倉弘之が日々思うこと。

2017.07.24

レッズ、コロコロ、キンチョール

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 その同窓会がなかったら、大阪まで行こうかと思っていたところであったが・・・、。

 

 

 

 

 

 

 いやはや。

 

 

 

 

 

 

 

 

 今夜はNHK-BSでの放送あり。

首位快走ホームで負けなしのセレッソ大阪と

大失速、どん底から這い上がるきっかけをつかみたい浦和レッズ。

まあ、注目のカードではある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 それにしてもこの選手入場の 巨大「スプレー式殺虫剤」。(゚Д゚;)

固有の商品や商品名を放送できない公共放送NHKも

大阪商人のしたたかさには太刀打ちできんわな、こりゃ。

 

 

 

 

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 2017年J1第22節

セレッソ大阪    4-2     浦和レッズ (長居スタジアム)

    (前半   4-2)

    (後半   0-0)
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 ともかく、ザルのごとき守備で、いきなり前半6,8分に相次いで2失点。

いったい、中断期間、何をどう工夫したのか・・・(◎_◎;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 それでもズラタンのゴールで1点差に詰め寄った時には

流れが変わる可能性もあったが・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 またまたキンチョールをかけられて、2失点。

もう、ハエやカならポトリと落ち、ゴキブリならピクピクしてるところである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ラファエル・シルバのナイスシュートで、前半は2-4で終了。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 荒れた展開で終えた前半であったが、

後半は、スコアレス。

乱打戦になればきっかけもあったが、セレッソはガッチリ固めてきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 これは、もう死んだな、死んでるだろう・・・・。

キンチョールはコオロギにも効くんだな・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 もう打つ手はないのか・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そうだ、ユニをあのシーズン当初の蛍光イエローにまた戻すとか・・・(^^;

 

 

 

2件のコメント

コメント/トラックバック (2件)トラックバック用URL:

  1. あなたのコメント 楽観的な僕もこりゃもうダメだわと思わせる展開。こうなったらGKをはじめ、若手の意欲ある選手に総交代で挑むしかなさそうですね~。そねにしてもDF、こんなにザルでしたっけ?ちょっと酷すぎませんか?

  2. suzuki様
    何がどうなったのでしょうねー、このザルディフェンス。レッズの選手の反応が、なんとなくタイムラグがあって相手よりコンマ数秒ずつ遅いような。それって、やはり集中力の問題でしょうね。そして、すぐファウルやオフサイドをアピールしてプレーを止めちゃうのも気になります。

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