ロックな耳鼻科:小倉耳鼻咽喉科医院院長、小倉弘之が日々思うこと。

2016.07.21

さいたまダービー、ドローで連勝は5でストップ

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おおた夏まつり野外ステージ出演の関係で、さいたまダービーは現地に駆けつけることができず。

 

 

 

 

 

 

 

昼メシも家で簡単に作って食べた。

わざわざ出すほどのもんでもないな・・・・。

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2016年J1セカンドステージ第4節

浦和レッズ   2-2    大宮アルディージャ  (埼玉スタジアム2002)

  (前半   1-1)

  (後半   1-1)

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レッズはセカンドステージ3連勝、対する大宮も1勝2分けと一応負けはない。

 

 

 

 

 

 

 

ただ、ダービーマッチの場合、こんなデータはあまり参考にならないことが多い。

 

 

 

 

 

 

ゲームは、双方とも攻撃的に出るガチな展開になった。

 

 

 

 

 

 

レッズは対角線のクロスを多用してサイド攻撃を繰り返すが、

大宮の中央は固く、なかなかゴールを奪えない。

 

 

 

 

 

 

 

そんな中、レッズはボックスの外の絶好の位置でファウルをもらう。

 

 

 

 

 

 

 

なんか、見みててもよくわからないファウルであったが、まあ、いただけるものは遠慮しません。

なんせ、主審は「あの」家本氏だ。

 

 

 

 

 

 

 

柏木の蹴ったボールは、弧を描いて元レッズのGK加藤の指の先を抜けてネットに吸い込まれた。

 

 

 

 

 

 

 

 しかし前半ロスタイム、コーナーキックから大宮にヘッドでのゴールを許す。

 

 

 

 

 

 

 

 マークついてない、完全に集中力切れてんじゃん。

 

 

 

 

 

 

 

 後半、関根の素晴らしい抉りから、武藤がヘッドでキレイに流したゴール。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ああ、これで大丈夫だろうと思ったら、

 大宮のマテウス(名前がスゴイ)にドリブルからシュート。

 

 

 

 

 

 

 

 

 阿部ちゃんにあたりコース若干変わったのが災いして、コレが西川の指の先をかすめてゴールイン。

 

 

 

 

 

 

 

 結局2-2のドローとなった。

 

 

 

 

 

 

 

 せっかく、鹿島、川崎、横浜が引き分けたのにそれにつき合うこたないじゃないか・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 そして、次節はその目の上のタンコブ鹿島アントラーズとの直接対決。

 

 

 

 

 

 

 

 今年も現地参戦はできないが、何とか勝ってくれい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ただ、ここからオリンピックで遠藤航と興梠が離脱・・・・・(-_-メ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 せめて、アントラーズ戦のあとにして欲しかった。

 

 

 

 

 

 

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