ロックな耳鼻科:小倉耳鼻咽喉科医院院長、小倉弘之が日々思うこと。

2018.09.06

ニュース報道

 一昨日から昨日、関西方面に大きな被害をもたらした台風21号。

ワタシの昨日アップしたブログ記事は

一昨日書いて「予約投稿」にしておいたもので、

台風が来る前に書いて、台風が行ってからアップされたので

改めて読むと、何となくタイムギャップがありますね。

 

 

 

 

 

 

 

 さて、その平成最大級の台風21号から明けて一夜。

本日、未明には北海道中部で巨大地震。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 相次ぐ大規模自然災害にビックリ。

被害にあわれた方には心よりお見舞い申し上げます。

北海道のほうは、まだ、ほとんど被害状況が把握されていないようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 今朝の、テレビはもう北海道地震のニュースを延々と放送。

朝の連ドラも吹っ飛んじゃったほどですが、

台風関係のニュースはほとんどありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 一方、各紙朝刊は台風21号のもたらした甚大な被害に

大きく紙面を割いています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 この辺、新聞とテレビの「時間差」が顕著に出ています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 より新しいニュースに飛びつくのが

一般大衆の習性ですから、やはりどうしてもテレビに目が行きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 まあ、メディアとして新聞とテレビで、

勝ち、負け、ということはないのですが、

新聞記者さんはモヤモヤしてるかなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 でも、各々に役割があり、プライドをもって報道されてるでしょうから、

別に新聞記者さんが悔しがってるヒマはありませんね。

すぐに、地震の取材をしなくてはならないので、

そっちの方が、大変だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 とすると、悔しいのは

昨日の台風関連で関西空港とか、大阪市で一生懸命取材して編集した映像が、

今朝の地震で全部ボツになっちゃったテレビスタッフかもなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 と、そんなことを踏まえて、

今回はリアルタイムで情報を発信してるブログです。

(今、この時間、副院長は診察中だが、こっちはヒマなのだ。)

 

 

 

 

 


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2018.09.05

台風の名前

台風21号接近中で、外来ガラガラ。

 

 

 

 

 

 

で、ヒマな時間に記事書いてますが、

今回の台風は第2室戸台風と似たコースを通るので要注意だとか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ムカシは台風に名前がついて

「室戸台風」とか「枕崎台風」とか呼ばれたことがあり、

小学生のころニュースでは

「今回の台風は枕崎台風以来の・・・」

とか、

「台風が室戸岬に接近中で・・・」

などと繰り返し聞いていたので、その地名は幼いころに覚えてしまい

子供のころは室戸岬、足摺岬、枕崎などというと「マゼラン海峡」のように

漠然と1年のほとんどが暴風雨であるようなイメージを持っていたりした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタシが生まれ育った栃木県足利市は

地震、台風、水害など自然災害にはほぼ無縁の土地であるが、

昭和22年9月15日~16日に関東に接近した「カスリーン台風」では

渡良瀬川の堤防が決壊し321名の死者・行方不明者が出ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たしか、子供のころは「キャサリン台風」と習いましたが、

最近は「カスリーン台風」と呼ぶらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昭和22年は戦後まもなくGHQの統治下にあったので、

アメリカのハリケーンの命名に従って台風にも「女性名」がつけられたようで、

他にも「ジェーン台風」「キティ台風」などがありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「カスリーン」の綴りは「Kathleen」ですが、

英語圏ではCatherine、Katherine、Kathryn、Cathleenなど

みな基本「キャサリン」さんです。

フランスでは「カトリーヌ」になりロシアでは「エカテリーナ」ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

北米でのハリケーンの名前は1979年から男女同権ということで、

男女交互の名前のリストが用いられるようになった、というのも有名な話です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現在日本ではその年の発生順に1号から番号で呼ばれており、

数字苦手のワタシなどはなかなか覚えられないのですが、

実は太平洋北中部も1982年から国際的な名前リストが使用されていて、

カンボジア、中国、北朝鮮、香港、日本、ラオス等々アジア諸国が

あらかじめ制定した140のリストから順番に名付けられ、

140個までいったら、また最初に戻る、ただし大きな被害をもたらした台風は

「永久欠番」?として、次回からは別に差し替えられるそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのネーミングは各国の自由で一定のルールはないようで、

日本は「テンビン」「ヤギ」「ウサギ」「カジキ」「カンムリ」

「クジラ」「コグマ」「コンパス」「トカゲ」「ハト」

の10個の名前を台風名リストに提出しており、

この脈絡のなさは何だ、と思うと、これが全部「星座」名だそうで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たしかに「てんびん座」や「こぐま座」はあるけど、

「カジキ座」や「トカゲ座」「ハト座」は聞いたことないなあ。

「カシオペア」や「アンドロメダ」は避けるとしても

「おうし座」や「はくちょう座」なんかのほうが有名ですけど。

選者に選択の基準を聞きたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他の国はもっと適当で、中国は

「ハイクイ(イソギンチャク)」「ウーコン(孫悟空)」「ドゥージェン(つつじ)」

などめちゃくちゃなネーミング。

香港の「カイタク」はカイタク空港のことらしいし、

ミクロネシア「ムン」は6月のこと。ほかの月に来る確率の方が高いと思う。

ほかにも「嵐雲」「雷の守護神」「稲妻」「海神」などはありとして

「アリ」「ヤナギ」「赤いジャスミン」「タンポポ」などは台風の名前的にはどうも、だし

「天の川」や「夕焼け」に至っては、台風来てねえだろ、みたいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ちなみに今回の21号は「チェービー」で韓国名で「ツバメ」だそうです。

ツバメのようにやさしく、素早く飛び去ってもらいたいもんです。

 

 


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2018.09.04

宿題すべて提出できました、Ⅳ号駆逐戦車/70(V)ラング

 そいでもって、3つ目の宿題「Ⅳ号駆逐戦車 ”ラング”」も、

2学期が始まる前に滑り込み完成。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「ラング」とはドイツ語で「ロング」のことで、何がロングかというと、

この7.5㎝砲が長口径70口径のため。

長口径すなわち砲身が長いということは

それだけ貫通力が強く、タンクキラーとしての資質が高い。

たしかに、長い、長すぎる・・・・。( ゚Д゚)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ワタシはこの駆逐戦車~突撃砲の類が実は砲塔のある正規戦車より好き。

低くて、カッコイイですよねー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 さて、このキットはタミヤの2014年に出た最新キット(ワタシが作る中では・・・)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 なので、古いキットや、海外のキットを作るようなストレスは少ないが、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 戦車模型はこれがストレス。

この単純作業がツライ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 他は修正点はないが、このパーツの押し出しピンのあとが

前面に出るようなので、これだけパテ埋め。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 もうあとはサクサク組むだけ。

天板は、フィギィアを載せる関係で、まだ接着しません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 下塗りは模型雑誌で推奨されているオキサイドレッドのサーフェーサー。

どこまで効果があるかはわからず・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 カラーインストラクション付いてますが、ここは「基本」の『箱絵仕様』で。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 フリーハンドでちゃっちゃか塗ります。

このままでは、工場直送の出来立てピカピカなので、これに「汚し」をかけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 この「ウェザリング」作業は超苦手なんで、

いまだにどうやったらいいのか手法がよくワカラナイ。

まあ、あれやったりこれやったりしてるうちにだんだんとそれらしくなるもんで・・・。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 もう、この辺でイイや、というところでいつもやめちゃいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 カーモデルなんかと比べると、それこそ作業に「キリ」が無いので。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 また、思い出して、あとからいじることもありますけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 それにしてもタミヤのフィギィアはカッコいいですね。

フィギィアはさらに超苦手なので、アップは差し控えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ともかく、2学期前に宿題が終わって、ホッとしました。

さあ、今年はあと何箱在庫を減らせるか・・・・。

 

 

 

 

 

 

 


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2018.09.03

嵐の夜はツキが無い

 今日も埼スタには行くつもりでいたが、

どうも天気がヤバそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 しかも、前回、絶望的な逆転負けをして、

モチベーションは下がる一方。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 おお、今日はテレ玉、NHK-BSともに放送あり、これでイイか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 しかも、登録しているREX CLUBからはスマホにメールが入り

試合開始時間が現時点で7時半に変更、

その後の天候状況によってはまた変更の可能性あり、

試合開催の可否を含め変更があった場合にはまた連絡します、とのこと。

天気、ヤバそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 しかし、テレビ中継はない時はないのにあるときは2局もあるなんて・・・・。

どちらで見てもいいが、ここは地元テレビ埼玉かな、

と思い予約録画。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 試合は30分遅れで7時30分キックオフ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 試合の指揮をとるのは、大槻組長、もといヘッドコーチ。

オリヴェイラ監督は

名古屋グランパス戦後の審判に対する暴言で2試合ベンチ入りできず。

なにやってんだか、だが、

だが、無敵の「組長」の陣頭指揮はかえって大敗後のチームに「追い風」か?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018年J1第25節

浦和レッズ 1-2  セレッソ大阪 (埼玉スタジアム2002)

  (前半 1-1)

  (後半 0-1)

***********************************************************************************************

 なんてこと言ってたら試合開始後わずか4分で、

ファブリシオが負傷退場、李忠成が投入される。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ゲームプランが大きく崩れたレッズだが、

12分、その李忠成が宇賀神のクロスをうまく受けて左足できれいなゴールを決めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 たしかに、李はフィットしていた。

このひさびさのKLMトリオ+柏木のそろい踏みでレッズはいいリズムを作っていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ボール保持率はセレッソが60%超、でレッズは30%台。

これが、今レッズがいいリズムで戦える配分なのかも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 このまま行けるかと思ったら、

29分、FKからのゴール前の混戦でオスマルに押し込まれ、同点。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 追い風がやみ、次第にレッズはボールを持たされ、リズムを失っていく。

と、ともに天気も激しい雨でかなりヤバそうだ。

何となく「逆転負け」という前節の嫌な流れが頭をよぎる・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 もう一つの嫌な流れは、この試合は終了後、録画再生で見ていたが、

どうも30分遅れの分、すべてが録画されていないんではないかという懸念。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして、予感はまず53分のソウザの勝ち越しゴールで現実のものに。

しかし、これはすごいゴールでした。

ほぼノーステップであの位置に蹴られたらさしもの西川もムリだわ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして、もう一つの予感もこんな画面により的中してしまう・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 どうやらNHK-BSでは、延長中継したようなので、

そっちを選択しておくべきだった・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 で、残り15分をDAZNで見たが、案の定そのまま試合終了。

2試合連続の逆転負け・・・・・。(--〆)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「大ツキ」ヘッドコーチの采配のわりに、

まことにいろいろツイてない試合ではあったが、

見に行って大雨でずぶぬれになって風邪ひいたり、

高速でスリップでもしたかも、などということを考えれば、

いくぶんでもオレのツキは残っているか・・・・と、考えたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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2018.09.02

マトラMS11、完成しました。

 夏休みの宿題、ギリギリで完成。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 1/12マトラMS11、ほぼ1968年イタリアGP仕様?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 製作開始から半月ちょっと、お盆休みの6連休があったとはいえ異例のスピード。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 以下、製作過程のエピソードなど。

まずは仮組み。

見ての通りこのシャシーはエンジンマウント方式で、

ロータス49以降のエンジンがボディ後半のストレスメンバーとなるトレンドからは、

若干後退し、古臭い印象。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 古(いにしえ)のキットなので、モーターライズの名残り、電池ボックスの遺残がある。

発売は1969年だが、このキットは1998年のスポット再発売の時に買い求めたもの。

もちろん、モーターライズは廃止されています。

そもそも、この複雑で重たいキット、

実際にモーターで走らせることができたヒトって、

当時いったい何人くらいいたんでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 さて、まずはどのグランプリ仕様にするか、という問題。

だが、ワタシはガチガチの考証派ではないので、見た目がカッコイイならいい、

ということで、この箱絵みたいにしよう、と。

フロントウイングとミッドウイングはどうしてもつけたいので。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 それなんで、タミヤの説明書を読んだり、

ネットで記事を検索したり・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 このインストラクションではゼッケン6でフランス人ドライバー、J-P ベルトワーズ。

しかし、箱絵はかの有名なジャッキー・スチュワート。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 よく調べたところ、マトラは2チームあって、

純フランス主義の「マトラ・スポール」と

多国籍軍の「マトラ・インターナショナル」があったと。

で、よく見ると、

明らかに箱絵のマシンのお手本になったこのタミヤの説明書の写真は、

「マトラ・インターナショナル」の「マトラ・フォード」であって、

マトラV12エンジンを積んだマシンではないじゃないかー。

ノーズに「Ford」のステッカー、

だからこのエンジンはフォードV8でこの模型とは違うのだ。

世界のタミヤもこの頃はまだいい加減、まあ、おおらかな時代だったというべきか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 というわけで、手元の資料を紐解く。

この「F1全史」全12巻はワタシの模型作りの座右の書である。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 それによると、ベルトワーズがゼッケン6をつけて出走したグランプリは3戦しかない。

フロントウイングやミッドウイングのない仕様もあるんで、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 なので、このイタリアGP仕様、ステッカー関係は多少違うが説明書のカッコイイ方で。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ノーズに白丸入れて、あとはフィニッシャーズのフォーミュラフレンチブルー。

いい色です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ところが、ここで問題発生。

マトラMS11のフロントウイングはどの資料を見てもシルバーで

ボディ同色のフレンチ・ブルーはない。

要するにタミヤのこのインストラクションは間違い、ということだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 やはり、これも時代のなせるあいまいさ。

ということで、泣く泣くマスキングして塗り直し。

メンドクセー。

ネットでも間違ってブルーのままのウイングの作例多し。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 やれやれ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 マトラV12は新鮮な印象。

1960年代後半からターボ登場前の1986年までの約20年間、

F1のエンジンといえば、フェラーリ以外はほぼフォード・コスワースのワンメイク。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ノーズラジエーターの葉巻型のF1、マイファーストF1はこの形。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 2枚あるウインドシールドはナゼかヘンな段差あり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 スペーサーをかまして、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ツライチにします。

どっから塗っていいかわからないので、クリアーのまま。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 他にもいろいろ細かい修正加え、

ただ基本は大雑把に、完成しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 あまりアップには耐えられない大雑把な作品ですが、

ともかく「完成」「在庫減らし」が大事。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 この時代の「羽根の生えた葉巻型」がワタシの最も好きなF1です。

 

 

 

 

 


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医療系をまとめました。
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