ロックな耳鼻科:小倉耳鼻咽喉科医院院長、小倉弘之が日々思うこと。

2019.04.14

87分のコーナーからエヴェルトンの初ゴールでアウェイ勝利

 対マリノスのリーグ戦、ACLの全北現代戦と、公式戦2連敗のレッズ、

いっぽう対するガンバ大阪も、公式戦2連敗中らしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ここは、何とか勝って上昇気流をつかみたい両チームの対戦。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 昨年は春のアウエイゲームは大阪まで行ったのだが、

今日は、家でDAZN観戦。

太陽の塔が内部公開になったらしいのでまた、行きたい吹田スタジアム。

 

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2019年J1第7節

ガンバ大阪  0-1   浦和レッズ 吹田スタジアム)

   (前半 0-0)

   (後半 0-1)

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 レッズは、今日も3バック。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 どうも4バックにしてから調子がおかしくなった、

という気は、みんながそこはかとなく感じているところ。

右のサイドバックには岩波ではなく、ここのところ調子を上げてる森脇を起用。

その前に、橋岡、左サイドは、槙野の前に山中、という攻撃重視の布陣だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 しかし、ガンバも必死である。

前半は、互いに譲らず、一進一退だが、ガンバがやや押し気味。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  前半、後半と締まった試合が続き、スコアは動かず。

ガンバは遠藤、今野といった古ダヌキがいるので、

もつれた展開では油断できない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 しかし、後半のこり3分、マルティノスの右コーナーから流れたボールに

エヴェルトンがシュート、相手ゴールネットに突き刺した。

ガンバサイドは興梠のオフサイドを主張したが、認められず。

VTRでみても興梠はプレーに関与していなく、

仮にVARがあったとしてもゴールインであっただろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 これを守り抜き、1-0で勝利。

最後の相手のコーナーキックはGK東口が上がって、ヘッドで合わせ、

ひやっとしたがサイドネットであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 この勝ち点3は、かなり意味あり。

 

 


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